呼吸するように文章を書く

学び

文章を書くことをイベントにしてませんか?
呼吸をするように当たり前のように文章を書く。

昨日の記事で、紹介した本からの引用です。
ひきた よしあき著 『博報堂スピーチライターが教える 短くても伝わる文章のコツ』

呼吸をするように文章を書く発想はなかったです。

「呼吸」を使った例えで、オンラインのエッセイ教室「ふみサロ」の先輩が、「呼吸をするのを忘れるほど忙しかった」というタイトルでブログを書いてました。
その先輩は、あまりにも忙しすぎて、文章を書く気持ちになれなかったそうです。

呼吸のように文章を書く。
私は、心と体を整えないと書けないかな。

コミュニティバス

今日の仕事先は、駅から遠い場所でした。
行きは歩きましたが、帰りはコミュニティバスに乗りました。
コミュニティバスといっても、10人乗りのジャンボタクシーです。
ICカードが使えずに現金。
2時間に1本なので、利便性は悪く、お客さんは私1人でした。
地域住民の足をどうにかこうにかして残そうと模索しているのがわかりました。




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