読書感想文を書き終えて 〜後記〜

学び

コンディションを整える

書く時間の確保+すき間時間の活用

運良く、土曜日の仕事が翌週へ延期になり、気持ちの余裕が生まれました。
コメダ珈琲のモーニングが11時までなので、それまでに家事、朝散歩を済ませるスケジュールを立てましたが、完璧とはいかず、70%くらいこなせました。
家事をしながら、頭の中でどんどん言語化がすすむので、すき間時間にメモをしていきました。

通知オフで、集中力を高める

メンタルヘルスマネジメント検定の勉強のとき、スマホの通知オフ設定をしていたので、土曜日は書き終えるまで、SNSのチェックは全くしませんでした。
急用であれば電話でかかってきます。
今までの資格試験の勉強経験が役に立ちました。

期限を早める

土曜日の2時には、一通り書き終えました。
あとブラッシュアップのみとなり、ブラッシュアップも時間決めて、早めに作品を手放そうとひらめきました。
日曜日に旦那と、今話題の『すずめの戸締り』を見る約束をして、土曜日の夕方に提出しました。

構成から書き上げる

始めと終わりは、すぐに書けました。
真ん中は、いくつか自分のエピソードを上げて、そのエピソードに対する引用を後から選びました。
樺沢先生の本は、幅広く書かれているので引用しやすいです。

「生きた証」という言葉

これもたまたま偶然なのですが、勝間和代さんのメルマガの先週のテーマが「文章力を鍛える」でした。
そこで「書くことは生きた証を残すこと」と学びました。
「生きた証」が心に刺さり、この言葉を最後に使うことにしました。

今回の読書感想文は、いくつもの偶然が重なり出来上がりました。
今の私を素直に書けたと思います。

始めよう。
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